📏 ANGLE
- 90度
尖っているため、鋭いアタック音や高速なピッキングに対応しやすい - 105度
操作性と安定性のバランスが良く、幅広いスタイルに馴染む - 120度
角度が緩やかなため、よりピッキングの正確さが求められる
⚡ THICKNESS
- 🟩 Thin: 0.46 mm
繊細なタッチや、軽やかなストロークに。 - 🟨 Medium: 0.71 mm
柔軟性を活かした、表情豊かなプレイに。 - 🟥 Heavy: 0.96 mm
芯のある弾き心地で力強いピッキングができる
🎨 COLOR
- 🌊 Blue Crystal
- 🟠 Amber Crystal
- 🌰 Brown Crystal
⚠️ 注意事項
箔押しは特性上、切れやズレが生じる場合があります。また、模様・色味の指定はできません。ご了承ください。


H.I (承認) –
安定の品質で、何よりも弾き易い!指先に吸い付くような手触り、このピックに滑り止めは不要です。 90.105,120 それぞれのアングルで、0.96mm カラーはパレットを購入しました。通常のセルロイドピックに比べて高価だと思われるかもしれませんが、実物を手に取れば決して高いとは思わないはずです。見るからに高級感があり、またセルロイドとは思えない謎の削れ難さがあり、かなり長持ちします。ピックとは直接関係ありませんが、たとえば包み紙などにも制作者の美意識を感じさせる、まさに美術品のようなピックです。
H.I (承認) –
追記です。レビューというより、改めて気づいたことをメモのような形で記します。ホームベース型は、アングルが鋭角になるほど持ち手の部分が短くなります。先端の角度とグリップ部分の長さのバランスで、だいぶ弾き心地が変わるものですね。興味深い発見でした。
H.I (承認) –
べっこう柄の0.96mmも購入してみました。似たような製品でピックボーイのリタフォードモデルがありますが、当然のように「全く違います」。
SABI PICKSさんの方は、よりエッジが鋭利かつ滑らか(矛盾しているようですが、本当にそんな感じです)で、滑りにくく、サウンドも一音一音がクリア、本当に弾き易いです。
ただ、個人的にパレット柄の雑味が気に入っていたので、べっこう柄の方は音が綺麗すぎる感はあります。
これは、弾いてる当人にしか分からないレベルの違いでしかないとは思いますが。